【将棋】現実がラノベを追い抜く事件がまた1つ増える。420手

中尾敏之五段と牧野光則五段の対局で、史上最長の420手で引き分けという勝負がありましたが、「りゅうおうのおしごと」で八一vs歩夢の対局の手数が402手と、現実がラノベを追い越してしまいました。

402手にした理由は、これまでの記録が389手だったので400以上にすれば現実に追いつかれることはないだろうという理由でした。

投稿したのは、ライトノベル『のうりん』『りゅうおうのおしごと!』の原作者、白鳥士郎さん(@nankagun

 

元ツイート

ネットの反応

不毛な争い

なんかどんどん現実が追い抜いて行ってる件についてwww

マジで楽しみ♪ 買いに行こwww

やっぱり、将棋の可能性は無限大ですね

むしろ、先生が書かれたことが実現してしまうのではないでしょうか?w

「りゅうおうのおしごと」には神がかり的な追い風がありますね。 藤井6段最年少昇進の話題から、今度はこの最多手数更新。 しかもこれ出たの「竜王戦」予選ですよね。 アニメ自体も素晴らしい出来ですし、 今後もまだ将棋界では何かが起こりそうですね。

絶対誰にも破られないだろうと420手と設定してみたらアニメ化してすぐ抜かれると言う 現実は小説よりも奇なり まさにこのことか

小学生につるつるでぺたぺたって言われてる人が大人なわけないですもんねぇ?

切実な願いですなw

現実はラノベより奇なり、ってとこですかね?

大人毛はあるのでしょうか?

明日全巻買ってこようかな?(笑)

悲しくなってきますわ

まだだ!まだ追いつかれていない!JSの弟子が彼に憑くまでは!!vv

右上のコメントが気になるww

例の場面に「通報しました」の弾幕入ることはまず間違いねぇだろwwwwwwwwwww

アニメとラノベ、コミックと3度楽しめる!

通報されました😆 (りゅうおうのおしごと)

フィクションブレーカー恐ろしい…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。