ヤマダ電機 EveryPhone DX のいいところ・悪いところ・スペックまとめ

ヤマダ電機 Every Phone DXの特長・いいところ

ヤマダ電機 Every Phone DXは脅威の10コアCPUと低電力IGZOディスプレイを搭載したヘビーユーザ向けスマホ。またデュアルカメラで、リア・フロントすべてのカメラが1300万画素という脅威的スペックとなっている。

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Every Phone DXのリアカメラは1300万画素の2つのデュアルカメラ、フロントカメラも1300万画素のカメラを搭載

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Every Phone DXのディスプレイは、5.5インチの解像度1920×1080のフルHDディスプレイ。しかも、シャープ製のテレビでも使用されているIGZOの液晶を搭載。 スマートフォンとは思えない、くっきり鮮やかな映像を楽しむことができる。IGZOディスプレイは IPSディスプレイは明るさに優れていて、室内でも晴天の屋外でも細部まで見やすく、 色鮮やかな映像を表現することができる。

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Every Phone DXは、4GのRAMと64GのROM、バッテリーは3,500mAh、CPUは10コアとパソコン並みのスペックを搭載しているため、アプリやネットも サクサク利用することができる。

Every Phone DXは、SIMを2枚搭載してデュアルスタンバイにも対応。

1枚目にガラケー契約の音声格安SIM、2枚目に格安データ通信専用の SIMを入れるなどで費用を抑えることが可能。

指紋認証センサーも搭載しているのでセキュリティでしっかりスマホを守ることができる。Every Phoneシリーズの下位機種では搭載されていなかったジャイロセンサーも搭載されているので、ジャイロセンサーを使用するゲームもプレイすることができる

Every Phone DXの本体サイズは、154.0( H ) x 76.0( W ) x 8.2( D ) mmで、本体の重量は約180gとスペックの割に意外に軽い。

本体接続のUSBはType-Cに対応。

Every Phone DXのカラーバリエーションはブラックの1種類

ヤマダ電機 Every Phone DXの悪いところ

Every Phone DXはカラーバリエーションが男性がターゲットになっているのか、ブラック1色しかないところが残念。

価格は5万近い、49,800円で販売されているので、2台目としては少々高いので、メインとして使いたい1台。

またOSはEvery Phone DXだけAndroid7.0ではなくAndroid6.0が動作している。近々アップデート予定としている。

 

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