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2018年1月14日午後に発生した上海沖での衝突事故後に炎上しながら漂流していたイランの石油タンカー、サンチから原油が漏れ出しているが、潮に乗って日本近海から沿岸に対して甚大な影響がでるのではないかと危惧されている。

bloombergなどの一部メディアでは14日当日から報道されているが、TVなどの大手メディアは報道すべきではないかと「建築エコノミスト森山」氏は指摘している。

森山氏のツイッターでは、原油の流出状態を示している地図も公開。図によると九州沿岸はもちろん、日本海側・太平洋側も原油の影響があると見られている。

なお、今回事故を起こしたタンカーに積まれていたのは「コンデンセート」という揮発性の高いオイルで、大半が火災によって燃えてしまって流出量自体は多くはない可能性が高いかもしれないが、海中に溶け込んだ分や燃焼で発生した有害物質等の影響は避けられないのではないかというコメントも投稿されている。

 

ネット上では「」「」「」というコメントが投稿されています。

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