京セラ GRATINA 4G の特長・スペック・注意点まとめ

京セラ GRATINA 4G の特長

京セラ GRATINA 4Gは、4G LTEに対応したフルブラウザでのWEB閲覧やLINEアプリが利用できるVoLTE対応ケータイ。

Kyocera GRATINA 4G KYF31_00000

 

京セラ GRATINA 4Gは、色から選択できるが、どれも色合いがきれいでカラフルのため、どの年代でも使っていただけそうなデザインになっている。

防水機能もついているため、もしもの時にも安心して通話を楽しむことができ、おサイフケータイ・au世界サービス対応となっているので、いろんな場所や旅行先でも気軽に便利に使うことができるケータイとなっている

タブレット連携 「auシェアリンク」でタブレットの大きな画面へ画面転送

GRATINA 4Gで見ていたWEBの画面や写真などをタブレットの大きな画面に転送することができる。

auのAndroid搭載タブレットの対応機種とペア設定すると利用することができるため、用途に合わせて、タブレットと使い分けることが可能。

Kyocera GRATINA 4G KYF31_00006

タッチポインター

キー部分を指で軽くなぞるとポインターを移動させることができるタッチポインター機能を搭載。ブラウザ画面などでタッチパッドのように使え、WEBの閲覧も楽々に操作。パソコンのような直感的な操作ができる。

Kyocera GRATINA 4G KYF31_00005

見守り端末「mamorino」「miraie」を遠隔操作

子どもを見守る端末のmamorinoやmiraieと連携することで、mamorinoの設定を遠隔から操作できたり、miraieの「遠隔アラーム」などの機能をGRATINA 4Gから利用することができる。

Kyocera GRATINA 4G KYF31_00004

京セラ GRATINA 4G の注意点

auのみの販売のため、対応bandの記載が公式ページにない。そのため、docomo/softbankでの対応は不明。

折りたたみになっている本体を開ける時に、慣れるまでその堅さに苦労するかもしれない。

また、ヘッドフォンジャックが付いていないため、ヘッドフォンを使うときには、Bluetoothを使って接続するようになる。イヤホンジャックを使用して音楽を楽しみたい方には痛い仕様。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。