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iPhone 7sの基盤画像流出と同じく、iPhone 7s Plusに使用される可能性が高い4つの基盤のような写真を共有された。

この基盤はiPhone 7 Plusの可能性が高いと言われている。理由としては、ネジ穴の配置がiPhone 7 Plus基盤と同じであり、上部の狭い部分はiPhone 7基盤よりも広いためと言われている。

この基盤にはコンポーネントが搭載されていないが、少なくともIntelモデムが搭載されているようで、iPhone 7 PlusにはApple A11チップが搭載されることが予想されている

先週、中国のソーシャルメディアGeekBarはA11チップのぼやけたイメージがアップされていたため、チップの背面デザインが先程の基盤のパッドと一致しているため、このチップが使用されることが分かっている。

AppleのA11チップは、TSMC社によって導入された新しい10ナノメートルのFinFET製造プロセスで製作されており、間違いなくiPhone 7とiPhone 7 PlusのA10 Fusionチップよりも高速になると予想されている。

インテルまたはクアルコムが提供するモデムのモデムパッドパターンは、iPhone 7およびiPhone 7 Plusロジックボードのモデムパッドとほぼ同じで、インテルのXMM7360チップが搭載されている。

流出した基盤は、 "3217"タイムスタンプでエッチングされており、2017年の第32週に対応している。つまり8月上旬に製造されたことがわかる。

流出したその他の基盤写真は、昨年8月に浮上したiPhone 7基盤とほぼ同じで、実物であることが証明されている。

iPhone 7sのディスプレイアセンブリになる可能性のある写真が、中国のソーシャルプラットフォームWeiboにアップされた。

Appleは9月のイベントで新しいiPhoneラインナップと4K Apple TV、Apple Watchシリーズ3を発表すると予想されている。

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