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FREETEL kiwami のスペック概要

FREETEL kiwami のスペックは、ディスプレイが6型ディスプレイ(2560×1440px)、「MT6795」8コアプロセッサー、3GBメモリー、32G内蔵ディスク、3400mAhバッテリーを搭載。OSは「Android 5.1」をプリインストールしている。

FREETEL kiwami のカメラの画素数は、リアカメラ:2100万画素、フロントカメラ:800万画素を搭載している。

カラーは、ホワイト 、和柄の2色が用意されている。

その他機能としては、4K撮影機能、ジャイロスコープセンサ、Bluetooth4.1機能、ジャイロスコープセンサ、指紋認証センサ、磁気センサー 、電子コンパスを搭載。

FREETEL KIWAMI の特長

FREETEL KIWAMI は、6型ディスプレイとポケモンGOもプレイできるジャイロセンサーを搭載した高機能スマホ。

 

最高のスペック

最新のオクタコアCPU、3GB RAM、32GB ROMメモリ。6インチWQHDディスプレイ、ソニー製6層レンズ搭載2,100万画素リアカメラ、ワイド撮影対応800万画素フロントカメラ、3400mAhバッテリー。考えられる最高級のスペックが、最高のコストパフォーマンスで手に入れることができる。

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人間工学に則った、人の手に馴染むボディライン

CNC精密加工により、輝きを引き出すサイドエッジ。ナノ単位の成型によって、アンテナ受信感度もアップ。刀匠のようなものづくりの技術が、美しく結実している。

 

2,100万画素のソニー製カメラ

2,100万画素のソニー製、6層レンズでフォーカススピード0.1秒のカメラを搭載。自撮用のフロントカメラも800万画素対応で鮮明に撮影可能。ワイド撮影や顔認識撮影など、機能も充実。

2,100万画素の魅力を余すことなく引き出す、6層構造の高品質なレンズを搭載。またf2.2の明るいレンズを搭載し、暗所にも強くカメラとしての完成度を高めている。

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178度の広角度から見られる、WQHD(2560×1440)の高精細ディスプレイ

極の高解像度カメラで撮る写真のクオリティは、178度の広角度から見られる、WQHD(2560×1440)の高精細ディスプレイで表示され、圧倒的な精密さで表示される。

傷に対する耐性が従来の3倍、目に見える傷は40%減少、傷付いた後の強度を50%向上させたGorilla® Glass 3を採用。独自の「Native Damage Resistance」(NDR)性能を備え、深い傷やヒビへの耐久性が大きく向上し、耐擦傷性の改善だけでなく、傷がついても目立ちにくく、傷がついてからのガラス強度も高い、耐久性に優れたディスプレイとなっている。

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特別受注生産カラーの和柄。

特別受注生産カラーの和柄も注文可能。

精工な磨きをかけた専用金型による成形下地素材に、漆塗装技法を用いた多層塗り光沢加工を施すことで、漆同等レベルの“つや”と“色の深み”を実現。

また絵柄の部分は、アルミ金色箔の浮き彫り化技法を施し、“金感覚の重み”を表現している。

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FREETEL KIWAMI の注意点

FREETELからの発売となるため、FREETELでのみ入手可能。

SIMスロットは2つあるが、SDカードとnanoサイズのSIMのスロットは共通になっていて、nanoサイズのSIMを利用中はSDカードは使用することができない。

NFCには対応しているが、おサイフケータイには非対応。

和柄カラーは、限定受注生産モデルとなり、ノーマルカラーより値段が高くなる。

 

FREETEL KIWAMI のソフトウェアアップグレード方法

通知が来ている場合

通知をタップし、ガイダンスに従い実施してください。

通知が来ていない場合

「設定」アイコン→「端末情報」→「ワイヤレスアップデート」→「今すぐ更新する」→端末が再起動されてアップデートが適用される。

 

ビルド番号確認方法

「設定」アイコン→「端末情報」→「ビルド番号」を確認

最新ビルド番号:FREETEL_FTJ152D_20160902_a

FREETEL kiwami の各キャリアLTE・3G対応一覧

FREETEL kiwami のLTE周波数対応は、 1, 3, 7, 8, 19 bandに対応しており、docomo、au、softbank、Y!mobileに対応。

プラチナバンドは、docomo、softbankに対応。

詳しいLTE対応スペックは、こちらのスペック表参照

FREETEL kiwami の3G周波数対応は、 公開されていないため不明。

詳しい3G対応スペックは、こちらのスペック表参照

山間部などのLTE範囲外の地区では、3Gの800MHz(Band6)帯では「FOMAプラスエリア」に対応していることが必要だが、3Gの800MHz(Band6)帯 に対応しているか不明。

LTE・3G周波数一覧表。ドコモ、au、ソフトバンクなどの使用Bandをまとめてみた。

FREETEL kiwami の動作確認済みSIM・価格比較

動作確認
一括払い 29800円
24回払い

FREETEL kiwami イメージ

FREETEL kiwamiのスペック一覧

基本仕様

機種名 kiwami
メーカー名 FREETEL
小売希望価格 39800円
発売日 2015/11/20
OS Android 5.1
本体サイズ(幅x高さx厚み) 82.9 x 159.5 x 8.9 mm
本体の重さ 182 g
CPU MT6795
CPUコア数 8コア
ディスプレイサイズ 6インチ
ディスプレイ解像度 2560 x 1440
メモリ(RAM) 3G
ストレージ(ROM) 32G
バッテリー容量(mAh) 3400mAh
カラーバリエーション ホワイト
和柄

カメラ性能

背面カメラ画素数 2100万画素
背面カメラ2画素数
前面カメラ画素数 800万画素
前面カメラ2画素数
4K撮影対応(ビデオキャプチャ)
手ブレ補正

ネットワーク

Wi-Fi IEEE802.11 a, IEEE802.11 b, IEEE802.11 g, IEEE802.11 n, IEEE802.11 ac
対応周波数(バンド) 4G LTE 1, 3, 7, 8, 19
対応周波数(バンド) GSM/GPRS/EDGE 850MHz, 900MHz, 1800MHz, 1900MHz
対応周波数(バンド) W-CDMA 1, 6, 8, 19
SIMスロット数 2
SIMカードタイプ micro SIM, nano SIM
最大microSD カード容量 128G
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)(4G+3G)

その他機能

NFC対応(Near Field Communication)
GPSタイプ GPS, A-GPS, GLONASS
Bluetoothバージョン 4.1
加速度センサ
ジャイロスコープセンサ
近接センサ
光センサ
指紋認証センサ
その他センサ 磁気センサー
電子コンパス
USB接続ポート
耐水・防水機能
HDMI端子対応
フルセグ対応
ワンセグ対応
MHL対応(TVやディスプレイに出力可能か)
ハイレゾ対応(ハイレゾオーディオ)
おサイフケータイ/FeliCa対応
メーカー仕様URL https://www.freetel.jp/product/smartphone/kiwami/

FREETEL kiwamiの各キャリアLTE・3G対応一覧

キャリア対応一覧表(LTE)

バンド 周波数 本機 docomo au softbank UQ Ymobile WCP
1 2.1GHz -
3 1.7/1.8GHz -
8 900MHz -
11 1.5GHz -
18 800MHz -
19 800MHz -  ○
21 1.5GHz -  ○
26 800MHz -  ○
28 700MHz -  ○  ○
41 800MHz -  ○  ○
*表の色付き部分はプラチナバンドと言われる700Mzから900MHz周波数。*Band19はdocomo LTEプラチナバンドで、Band18とBand26はau LTEプラチナバンド、Band8はsoftbank LTEプラチナバンド

キャリア対応一覧表(3G)

バンド 周波数 本機 docomo au softbank Ymobile
1 2.1GHz -
6 800MHz -
8 900MHz -
9 1.7GHz -
11 1.5GHz -
18 800MHz -
19 800MHz -  ○
*表の色付き部分はプラチナバンドと言われる700Mzから900MHz周波数。 *800MHz(Band6とBand19)、はFOMAプラスエリア、900MHz(Band8)はsoftbank プラチナバンド。

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