MOTOROLA Moto Zのいいところ・残念なところ・スペックまとめ

MOTOROLA Moto Zの特長・いいところ

MOTOROLA Moto Zは、厚さ5.19mmという超薄型設計によるスリムボディが特徴。これにMotoModsと呼ばれるマグネット装着型のオプションパーツを装着することで様々な拡張が出来る。

用意されているMotoModsはスピーカー、プロジェクター、光学ズーム、バッテリー延長パックと、鑑賞やカメラ撮影に加え日常のバッテリー不足を補うことが出来る優れもの。

またMOTOROLA Moto Z本体の性能もCPU・データ容量・カメラの全てに優れたハイエンドモデルとなっている。

MOTOROLA Moto Zの残念なところ

MOTOROLA Moto Zは、デザイン重視で作られているが、そのためかイヤホンジャックがない。

公共の場で音楽を聴くにはBluetooth対応のイヤホンが必要になってくると思われる。

またMOTOROLA Moto Zは、SIMスロットとMicroSDスロットが共用になっているので、SIMを2枚差しているとMicroSDが使用できない点にも注意が必要。

MOTOROLA Moto Zの最大のデメリットは本体価格。ハイエンドモデルなので仕方ない点だが、9万円を超える価格となっている。

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