-スマホスペック・評価まとめ

⇛スマートフォンスペック別 検索はこちら

ASUS ZenFone Max Pro (M1) のスペック概要

ASUS ZenFone Max Pro (M1) のスペックは、ディスプレイが6型ディスプレイ(2160×1080px)、「Snapdragon 636」8コアプロセッサー、3GBメモリー、32G内蔵ディスク、5000mAhバッテリーを搭載。OSは「Android 8.1」をプリインストールしている。

ASUS ZenFone Max Pro (M1) のカメラの画素数は、リアカメラ:1600万画素+800万画素のデュアルカメラ、フロントカメラ:500万画素を搭載している。

カラーは、メテオシルバー 、ディープシーブラック 、スペースブルーの3色が用意されている。

その他機能としては、4K撮影機能、手ブレ補正、ジャイロスコープセンサ、デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)、Bluetooth5機能、ジャイロスコープセンサ、指紋認証センサ、電子コンパスを搭載。

ZenFone Max Pro (M1) の特長

2018年の秋に発売されたZenfoneMaxの上位版の製品として2018年の12月21日より販売開始されたのがZenfoneMaxproです

Maxシリーズの最大のアピールポイントでもあるバッテリーは5000mAhと健在であり最大35日間待ち受け可能な利便性があります

利便性だけではなくゴージャスな使用感を感じさせてくれる点にも注目です

6.0インチのフルHD+ワイドディスプレイを搭載していますのでVODの映画やドラマといったコンテンツをより美しい画面で堪能できます

またCPUにはSnapdragon636を採用していますので快適かつ滑らかにネットサーフィンや負荷のかかるMMOの3Dゲームも楽しめるのは嬉しいところです

アウトカメラに関してはデュアルカメラを採用しているのも見逃せないところで1600万画素のメインとの800万画素のサブで被写体を強調した撮影を可能にしました

 

ZenFone Max Pro (M1)の注意点

日本製のスマホにあって海外製のスマホには非対応の機能はほぼここ数年変わっていないのが現状ですが、初めてASUSやHUAWEIのスマホを購入される方には注意が必要です。

まずワンセグやフルセグには他の多くのZenfoneブランドのスマホ同様に対応していないのが現状です。

また2019年は日本はポイントカード戦国時代に突入すると言われていますが、おサイフケータイ機能は搭載されていませんので、こちらも注意が必要なところでしょう。

有料音楽配信サイトではCDよりも高音質で音楽の臨場感が楽しめるのを売り物にしたいわゆるハイレゾ音源に対応したものがここ数年で多く増えてきました。

ハイレゾ音源のシングルやアルバムについては対応していませんのでダウンロードできませんから注意が必要です。

秋にでたZenfoneMaxよりも大型化している分、対応の派生商品、例えば保護フィルムなどに互換性はないので注意が必要でしょう。

コメント投稿

-スマホスペック・評価まとめ

Copyright© スマライフ・インフォ , 2019 AllRights Reserved.