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ペンシルスケッチ - 写真編集者とは?

ペンシルスケッチ - 写真編集者は、誰でも簡単に写真を素敵な絵画に加工できるアプリです。

こちらでは、ペンシルスケッチ - 写真編集者アプリの使い方やアプリの特徴を説明しています。

 

ペンシルスケッチ - 写真編集者の特徴#1

絵画にしたい写真は、その場でカメラを起動させて撮ることもできますし、スマホに保存されている過去に撮った画像を使うこともできます。

アプリを起動させるとすぐに表示される画面で、どちらかを選ぶことができます。

また、どのようなスケッチ加工の種類があってそれぞれどんな絵画になるのかを「サンプル」を通してチェックすることができるので、写真を選ぶ前にイメージをつかみやすくなっています。

サンプルには12種類の絵画がありそれぞれ絵画加工された見本が載っています。

また、撮った写真は、上下左右の向きを変えることもできるのが嬉しい機能です。

ペンシルスケッチ - 写真編集者の特徴#2

加工できる絵画の種類は「鉛筆」「スケッチ」「落書き」「コミック」の4種類があります。

「鉛筆」はまさに鉛筆で書いたような繊細な印象の絵画に、「スケッチ」はより写真に近いイメージにといった、それぞれ違う印象の絵画に仕上がります。

また、絵画は白黒とカラーが選べるので全部で8パターンの絵画加工を楽しむことができます。

更に下の赤色のバーの丸を左右に動かすことによって元の写真と絵画の比率を変えることができます。

バーの丸を一番左にすると絵画0%で写真のまま、一番右にすると絵画100%になるので、自分の好みのスケッチ具合を選んでよりリアルな絵画を楽しむことができます。

ペンシルスケッチ - 写真編集者の特徴#3

絵画加工をした写真は更にフォトエディターボタンを押して、様々な加工をすることができます。

18種類あるフレームを付けたり、メガネやひげや帽子のスタンプを付けたりできる他、テキストで好きな色の文字を付けることも可能です。

更にモザイク加工やコントラスト、彩度などの調整も可能です。

このようなプラスアルファの機能が付いているので、ただ単に絵画加工をして終わりではなく様々な機能を使ってより素敵で世界にひとつしかない絵画加工写真を作り上げることができます。

出来上がった絵画は保存はもちろんのこと、FacebookやLINEなどのSNSにシェアすることもできるので、自分の作った絵画を家族や友人に気軽に送ることもできます。

ペンシルスケッチ - 写真編集者を使ってみた感想

使い方がとても簡単で大変分かりやすいアプリなので、どのような人でもすぐに使いこなせる印象でした。

何気なく撮った一枚や、思い出の写真がこんなにも簡単に、しかも本格的で素敵な絵画になることに正直驚きました。

無料で使用できる点も大変魅力的です。

そしてスタンプやフレームの加工ができる機能もよくできていると感じましたし、落書きボードがついていて自由に落書きをして楽しめるおまけ的な機能もある点に、工夫された飽きのこないアプリだなと感心させられました。

スマホでは日常のたわいもない写真を撮って、記念写真では一眼レフカメラを使用することが多かったのですが、このアプリを使用してみて、今後は是非とも家族や友人との記念写真もスマホで撮って絵画加工して思い出として残していきたいなと感じました。

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