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京セラ DIGNO rafre KYV40 のスペック概要

京セラ DIGNO rafre KYV40 のスペックは、ディスプレイが5型ディスプレイ(1280×720px)、「MSM8937」8コアプロセッサー、2GBメモリー、16G内蔵ディスク、3000mAhバッテリーを搭載。OSは「Android 7」をプリインストールしている。

京セラ DIGNO rafre KYV40 のカメラの画素数は、リアカメラ:1300万画素、フロントカメラ:500万画素を搭載している。

カラーは、ペールピンク 、クリアホワイト 、ライトブルーの3色が用意されている。

その他機能としては、手ブレ補正、ワンセグ、Bluetooth4.2機能、おサイフケータイ機能、赤外線センサーを搭載。

京セラ DIGNO rafre KYV40 の特長・いいところ

京セラ DIGNO rafre KYV40は、子育てをするママをターゲットにしたDIGNO rafre KYV36の後継機種。

DIGNO rafre KYV36の大きな特長であった泡ハンドソープで洗えるという特長に、新たに泡ボディーソープにも対応している。そのため、手洗いのついでにスマホも洗うことができる。

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ママにフォーカスしているため、料理中でも手をかざすだけでレシピ等のチェックができる「クックビュー」アプリを搭載

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本体はIPX5/8の防水性能を持っているため、京セラ独自に温水防水(43度以下)にも対応。

京セラ DIGNO rafre KYV40のスペックとしては本体の大きさ71×142×10.4mmで重さが159gと比較的小さく軽めなのでママには持ちやすい設計になっている

 

京セラ DIGNO rafre KYV40 の残念なところ

京セラ DIGNO rafre KYV40はAUからのSIMロックでの発売になっているため、AU限定で購入が可能となっている点。

AUで契約すると実質本体価格2万円前後まで落ちるが表示価格は4万円台とスペックの割には割高な点が挙げられる

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