兄上って自分自身に負のフィルターかけすぎじゃない?

継国兄弟の複雑な心理と関係性を掘り下げた2chスレをまとめました

継国兄弟の複雑な心理と関係性を掘り下げた2chスレをまとめました

兄上が自己評価が低く、縁壱に対する複雑な感情を抱えていることを指摘しており、その精神状態が極端に傾いていることを様々なエピソードから読み取っているようです

>>11: 名無しさんがお送りします
兄上→縁壱への態度とか「嫌々と仕方なく兄として情けを掛けていた」みたいな描かれ方だったけど
縁壱→兄上になると「自分に優しく笑顔で接してくれたお兄さん」と結構良い人として描かれていたし

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>>10: 名無しさんがお送りします
仕方なくというか兄なら当然のことだと思ってそう
空気吸ってることを意識してないレベル

>>9: 名無しさんがお送りします
継国兄弟はどっちも自己評価が低いから手に手を取り合って鬱に陥って、妻子を鬼に殺されなかった方が鬼になった。
それだけのような気がする。
無惨が襲った妻子が継国巌勝の方だったら継国巌勝がポップコーン無惨を1500/1800切って継国縁壱が鬼になってしまうifもあった

>>13: 名無しさんがお送りします
なんじゃそりゃよーわからんな。兄上じゃポップコーンにもできず一方的に○されて終わりなんじゃね

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>>12: 名無しさんがお送りします
本当にそこまで弱いのかという問題あると思うし、
月の呼吸の弾幕攻撃はポップコーンと相性が良い
なんにせよ300か400逃すことには変わらない

>>14: 名無しさんがお送りします
本来あのポップコーンは何の脈絡もなく当たると即死する散弾になって飛び散る即死技であって断じて上手く迎撃できるかどうかを問題にするべきものではないんだ
強いからどうこうできると考えるのは無理があるんだ
そこそこ強いから鬼にされました展開はあってもいいかもしれないッスね

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>>13: 名無しさんがお送りします
この顔も読者は「何言ってんだこいつ」で解釈一致だけど本人は「慢心していた私は」だもんなぁ
繰り返し言った気持ち悪いの正体はなんだったのかなと深読みしたくなるんだ

>>16: 名無しさんがお送りします
兄上は自分は弟が嫌いだと言い聞かせてそうだし醜い鬼になった自分を恥じてるからそのダブルパンチで縁壱キメェ自分はクズみたいな回想になってる節がある

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>>18: 名無しさんがお送りします
ため込みすぎなんよ
もう兄上は「巌勝伝」でも書くといいと思うよ
少しはストレス発散になるかもよ

>>20: 名無しさんがお送りします
縁壱さんはあらんかぎりの描写で持ち上げる一方、自分のことを徹底的に弟への感情こじらせたクズとして描いてそう
なんかこういうカウンセリングあった気がするな

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>>21: 名無しさんがお送りします
おは善逸
もう剣士として格好いい所見せられないんだから日常生活を改めろよ

>>20: 名無しさんがお送りします
兄上が自分のことを九尺超えていてカッコいいとか縁壱が借金を作って夜逃げしたと妄想して自伝書くような人間だったら縁壱に尊敬されなかったし、ここまで愛されなかったよね

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>>22: 名無しさんがお送りします
縁壱自己評価低いからね
生まれてすぐ親に殺されそうになって妻子も守れずで

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>>22: 名無しさんがお送りします
弟への「はあ?」って感情や羨望は間違いなくあった
けどそれが全ての人なんかじゃなかった

>>24: 名無しさんがお送りします
回想で語っているほど生前は憎しみと羨望塗れでもなかったと思うんだよなぁ
肉親として真っ当に弟を愛し仲間達と剣を極める日々を楽しく感じる気持ちも存在してたんじゃないか

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>>26: 名無しさんがお送りします
兄弟どっちの回想もフィルターかかってるんだろうなと思ってたけどカバー裏の凧揚げ見て事実に近いのは縁壱の方なんだろうなと思った

>>24: 名無しさんがお送りします
縁壱を憎み続けるために自分を嫌な人間と思い込まないとダメなんだろうね

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>>24: 名無しさんがお送りします
というか縁壱から見た兄上は感じ方変わっただけで別に嘘は無いからな
兄上は自己評価が低いというより自分の剣の腕以外を評価出来てない状態だからあんななったんだよね
しかもその剣の腕さえも弟と比べてるから

>>27: 名無しさんがお送りします
兄上はやったことはクズの極みなんだけど本人がそれに自覚的だから道を踏み外す前の自分すら全否定してる

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>>27: 名無しさんがお送りします
幼少期に自尊心が粉々に砕けてしまってからしょうがない

>>28: 名無しさんがお送りします
母親の件からの1連の流れが兄上の自己評価最低値行ったのが致命的よな

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>>32: 名無しさんがお送りします
あれ芸術的すぎるドミノ芸だった

>>32: 名無しさんがお送りします
人の心を極端に考えすぎてたのかもしれない
でもはっきりとした表現ができない心情や自分に生じた矛盾をずっと抱えるのは耐えられないからしゃーない
人間だもの

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>>32: 名無しさんがお送りします
抱えてるだけならよかったんですがね…

>>33: 名無しさんがお送りします
兄上はやらかしたことはクズで擁護出来ないんだけど兄上自身はクズではないんだよな
むしろクズだったならあそこまで堕ちなかっただろうなって感じ

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>>35: 名無しさんがお送りします
善だろうが悪だろうがせめて開き直れるタイプだったらまだマシなのに妥協を許さない真面目な性格が悪い方向に暴走してしまったのがな
兄上みたいにはなれないしならないけど心境は理解できなくもないだけにもどかしい人だね

>>35: 名無しさんがお送りします
だって兄上から見た兄上はナチュラルに弟を見下すようなくそ野郎だし

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>>37: 名無しさんがお送りします
兄上以外から見たら弟に頼られる兄になりたいって至極普通の動機なんだよな

>>39: 名無しさんがお送りします
ウチらみたいな凡人メンタルだと多分妻子ができた辺りで縁壱はどうでもよくなる

>>40: 名無しさんがお送りします
あの時代は政略結婚が普通だったから、現代人とは家族観が違うだろう。それに父母弟の全員が、子供時代の黒死牟が傷付くことを、全く悪意なしに行なっている。特に黙って手のひら返しをする父親の態度は、子供を一番傷つける行為だと思う。

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>>40: 名無しさんがお送りします
実際兄上も死んだものとして気にしないようになってた
……ところで鬼に殺されかけて縁壱に助けられてしまったんだよなあ

>>41: 名無しさんがお送りします
そしてそこで縁壱を「非の打ち所のない人格者」と言ってしまう兄上よ…

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>>39: 名無しさんがお送りします
鬼としての回想は歪みまくってるのに結婚した辺りのことはどこか退屈と言いながらも長閑な日々であったことは否定してないからな……
自己否定の根はありつつも育てることなく生きていけそうだったのかなと思う

>>43: 名無しさんがお送りします
回想見る限り、兄上も妻子できて当主としても上手くいっていたときはもうあまり気にしないし燻る程度にはなっていたと思う
ただ部下を失い自分も対処出来なかった敵を縁壱があっさりと片付けると言った最悪の再会をしてしまったから自分でも制御出来ないくらいに燃え上がってどうしようもなくなったんだと思う

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>>44: 名無しさんがお送りします
縁壱は縁壱で人の心わからないマンだから
行動だけ見て兄上立派だわァしてる
普通の人が見たら塩対応兄と脳天気弟のコンビだったのでは

>>45: 名無しさんがお送りします
兄上鬼になって大事なこと忘れてそうだよね
妓夫太郎が梅ちゃんの名前忘れたように鬼で居続けるのに役立つ弟に対する浅い優越感から嫉妬や羨望理解し難い気持ちだけが残って、その場その場で感じていた親愛や慈しみがすっぽり抜けてそう
消滅する間際に思い出せもしなかったのはそもそも無かったから?

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>>47: 名無しさんがお送りします
無かったんじゃなくて塗り潰してしまったんじゃなかろうか
かつて抱いていた愛情も、それに基づく己の振る舞いも、全て「弟妬ましさで鬼に堕ちた外道の戯言」に自分で再定義してしまったんだと思う

>>48: 名無しさんがお送りします
羨望で視野が狭くなった+鬼になって歪んでたのが大きいと思う
少なくとも縁壱から見れば尊敬の対象だったんだ…

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>>48: 名無しさんがお送りします
猗窩座が顕著だけど鬼になったら人間時代から変質する事多いんだよな
上弦壱の兄上だけど例外だったとは思えない

>>49: 名無しさんがお送りします
黒死牟が信用できない語り手とか言われるの無惨と縁壱以外顔が描かれてない=当時のことを碌に覚えてない状態での回想だからってのもあると思う
ところでこの演出アニメだとどうするんだろうか

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>>47: 名無しさんがお送りします
憐れみだけで頬が腫れる力で父親に殴られてるのに縁壱に笛を作って持っていった上にこれを吹いたら兄さんが助けに行くと伝えるなんて出来ないわ

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>>51: 名無しさんがお送りします
縁壱は、いつも気にかけてくれた って言ってるからね
殴られて痛い思いをしてまでもやめないのは愛情がないとできないよ

>>52: 名無しさんがお送りします
すごく強いのが縁壱じゃなくて兄上の方だったら上手いこといってた?
それともなんか他の問題が出てきてたのかな

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>>54: 名無しさんがお送りします
上手くいきそうなやっぱりどっかで拗らせてそうな

>>55: 名無しさんがお送りします
鬼殺への使命感がめちゃくちゃ強くなりそうだよね

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>>53: 名無しさんがお送りします
兄上が拗らせたのは母親の件もあるからどうなんだろう

>>54: 名無しさんがお送りします
無惨細胞の影響でプラス部分が食い潰されちゃってる感あるからなぁ

>>56: 名無しさんがお送りします
鬼殺隊になったのも鬼から人を守りたいじゃなくて縁壱に追いつきたいだからな。
兄上が守った命や財産も間違いなくあって守られた側は別に縁壱の事なんか考慮せず兄上一人に感謝向ける訳だけど彼はそこに価値を見出せなかった

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>>55: 名無しさんがお送りします
直前に、自分が最も守るべき家臣をたった一体の鬼に鏖殺されてるんだぞ。才に恵まれた縁壱が『正しく』家を継いでいれば死なずに済んだはずなのに
兄上が縁壱に鬼のことは任せて自分はのうのうと当主を続けるなんて出来るわけがない……

>>60: 名無しさんがお送りします
兄上は本当に複雑怪奇なメンタリティしてるよな…

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>>58: 名無しさんがお送りします
哀れみからだろうが愛情からだろうが思いやりに満ちた善行には違いないんだから、
奥底に何かあったとしてもそれはそれとして評価してやれって思うわ
子供の頃から自分に厳しすぎる

>>59: 名無しさんがお送りします
やったことはアレなんだけど幼少期、鬼に襲われた時、我々は大した物ではないの時と事あるごとに自信を打ち砕かれるようなことがあるのは同情してしまう

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>>60: 名無しさんがお送りします
兄上は縁壱を人格も完璧な人間だと思ってたけどどこかで縁壱も中身は普通の青年でしかないことを知ったら何か変わったのかな

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>>63: 名無しさんがお送りします
中身は普通だとしても、能力自体は超人だからね。しかも老衰直前まで衰えなかったのだから、老いすら克服していたと言えるし。
縁壱の回想で家を出た直後に、美しい空の下を思いっきり走ったシーンがあったけど、あれは超人の自由と孤独を表しているんだよな。

>>65: 名無しさんがお送りします
家族や家臣にも完璧ムーヴで「何も心配いらない」と穏やかな眼差しを向けてたと想像する

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>>62: 名無しさんがお送りします
兄も弟も能力や人格に対して自己評価が低すぎるんだよこの兄弟…
まあ生まれやらその後の経緯をみてると仕方のないことではあるんだが…

>>64: 名無しさんがお送りします
家臣の復讐のためにという名目で家を出たのかな
そもそも鬼の存在自体が世間に認知されてなさそうだし

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>>64: 名無しさんがお送りします
幼少期の一連のアレで自己肯定感と評価がドン底なところに弟への憧憬と嫉妬と嫌悪感と愛憎がのしかかりトドメに太陽に焦がれることを諦められない程度の才能を与えられてしまっていたのが兄上だからな
お労しや……

>>69: 名無しさんがお送りします
単純に気分が落ち込んでてもマイナスフィルターって簡単に掛かるよ

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>>69: 名無しさんがお送りします
丁度アニメで弦弥が理性無くしかけてた場面あったし、鬼化する際にネガティブなイメージが脳内を侵食していく感じじゃないかな
兄上が気付いてないだけで弟への愛情は一応あったけど、それ以上に嫉妬があったし鬼化で更に拗れた

>>67: 名無しさんがお送りします
縁壱さんが何故鬼殺隊になったのか
奥さんと産まれてくるはずだった子どもを鬼のせいで失ったのだと他の人を助けている間に最も大切な人達を守れなかったのだと兄上が知っていたなら無惨に殺されることになっただろうけど鬼になる事を誘われたあの時に踏みとどまったのではないかと思うことはある
本人は全部否定してるけどそれだけの弟への想いはあったと思うよ

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>>68: 名無しさんがお送りします
初手の条件は千手兄弟とほぼ同じなのに尽く歯車が狂って地獄になってる兄上

>>69: 名無しさんがお送りします
千手兄弟は戦争に駆り出されてるから前提が全然違うぞ
ワンチャン、兄弟団結しなきゃ一族皆殺しになりかねない戦争で縁壱が大活躍してたら、兄上もあそこまで拗れなかったと思う

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>>72: 名無しさんがお送りします
そういう状況だったら、どちらかが寺に捨てられなければならないという状況にはならなかっただろうね。そういう環境で育っていたら、違う人生観を抱いていたと思う。

>>74: 名無しさんがお送りします
自尊心や承認欲求が強かったのも確かだろうし弟が凄すぎたのも一因ではあるが、鬼になる前が真面目すぎたのかもな。

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>>72: 名無しさんがお送りします
最期に幼い頃の縁壱を顕現させてたけど無意識に介錯してもらおうと思ったのかな

>>76: 名無しさんがお送りします
時間が解決してくれるが負の方面に働いた例

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>>77: 名無しさんがお送りします
どうしてわしらのように仲良く出来なんだ

>>79: 名無しさんがお送りします
その人達とは持って生まれた力関係が逆だったからでは?
弟を守る兄にはなれなかった
何せ力は言うまでもなく、精神も兄上から見たら完璧だった
縁壱さん本人はただの純朴で優しくて独りぼっちになってしまった人だったんだけどね

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>>77: 名無しさんがお送りします
力関係が逆でも柱間扉間の関係は大差ないと思う
作中の強さの平均値で考えれば柱間より縁壱の方が突出してるけど、柱間みたいに理想を掲げて周囲を引っ張っていくリーダーシップや助けたくなる間抜けな愛嬌が見えなくて兄上は縁壱よりは現実見えてたんだから軌道修正していくべきだったんだよな。

>>78: 名無しさんがお送りします
兄者は縁壱と無惨様を足して割らないくらい凶悪なスペックだけど夢想家のギャンカスだから…

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>>79: 名無しさんがお送りします
縁壱の善性の形成に間違いなく影響与えてるのも兄上だからよりお労しい

>>80: 名無しさんがお送りします
縁壱の涙に動揺する兄上草
愛憎極まってますね

>>80: 名無しさんがお送りします
感情の機微を見せなかったって語ってるけど縁壱が笑ったことに対してあまり響かなかったのが悲しいな

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>>84: 名無しさんがお送りします
縁壱が家を出て行く時に貰った笛を宝物のように懐にしまう所なんか覚えてるのにね
自分を過小評価してるから自分の行いがそれほど響いてるとは思い至らなかったのかな

>>86: 名無しさんがお送りします
真面目で責任感ある人の方がこういうの溜め込むよね
寿命も近づいて全て投げ打ったのに縁壱に近づけないっていう焦燥感から無惨の甘言に乗ってしまった感

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>>87: 名無しさんがお送りします
あー確かに、前提として「縁壱は完璧」「自分は兄にふさわしくない(差がありすぎる)」があるから弟を叱るとか欠点や盲点を指摘するなんてことが出来てた訳ないよなあ
まあ日常の中の些細なことならやってたかもしれないが、考え方に対する単純な疑問や違和感なんかは憎悪と自己嫌悪に変換されてたんだろう
お労しいな…

>>84: 名無しさんがお送りします
兄上の真面目で責任感があるところって現代では鬱病になる人の特徴だな

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>>86: 名無しさんがお送りします
要するに中途半端に平和なのが悪かったのかこの兄弟は
上で出てたように現代日本みたいに豊かで平和でリベラルな家庭・社会なら何も問題無い

>>86: 名無しさんがお送りします
縁壱にすごい能力を与えた神様だか仏様だかの一番の目的は鬼退治だからねぇ

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>>87: 名無しさんがお送りします
あそこまで超越していると、縁壱はクリシュナのような神の化身だったんじゃないかと思えてくる。
ただ無惨を倒すために縁壱が生まれたとすると、あまりにも偶然に頼り過ぎ。

>>89: 名無しさんがお送りします
因習が一番蔓延るのが、そういう時代だからね。黒死牟のような生真面目な人間にとっては、生き辛い時代だと思うよ。

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>>93: 名無しさんがお送りします
戦国時代の武士一族のはずだけど家族と過ごす日々を穏やかと兄上は一応感じてたっぽいから争いはあまり無い土地だったのかな

>>90: 名無しさんがお送りします
縁壱の「私たちの才覚を凌ぐ者が~」って自分の才能に驕るわけでもない謙虚な人なんだけど後継の話してる時の返答としては悪く見たら無責任なんだよね
ただ兄上(縁壱以下の自分)からすると自分の驕りを突き付けられたように感じるから何も言えなくなる

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>>93: 名無しさんがお送りします
縁壱は縁壱で兄上に正のフィルター掛けまくってそう

>>95: 名無しさんがお送りします
だって兄上、裏切るまで長い事離れていたとはいえパーフェクトお兄ちゃんムーブしかしてないし……
嫉妬の一欠片も出してないだろうし……

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>>96: 名無しさんがお送りします
フィルターのかけ方が両極端過ぎるなこの兄弟…

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